年賀状はシール一枚の厚みまで!

こんにちは!
群馬・栃木・埼玉で活動しております、人材派遣、デバンニング、広告デザインサービスの株式会社COLORS(カラーズ)です。
今回も、大泉町から村田がお送りいたします。
気づけばあと10日ほどで2022年もおしまい…。
いよいよゴールが見えてきた頃です。
各社員はやり残しがないよう、日々の業務を集中して一つひとつこなしていっております🌟
皆様も、お仕事・プライベートに関わらず、年内に済ませておくことをこなせていますでしょうか?
今年の仕事は今年の内に!スッキリとした気持ちで2023年を迎えてくださいね😊
年末にやることと言えば…そう、年賀状!
皆様はもう出しましたでしょうか?
カラーズからの年賀状はただ今発送準備中です♪😆
今年は25日が日曜日なので、元日到着を希望される方は結構余裕を持って投函できそうですね。
私個人ではもう出したので、今年のプライベートの年賀状作成はおしまいです😌
芸術的で凝った年賀状を作りたいと思い、ちぎり絵なんかもいいな~と思ったのですが、郵送する道中ではがれたりやぶけたりしそうなので
魚拓ならぬ、葉拓をあしらった年賀状にしてみました🍁🍃🍂あんまりうまくいかなかったですが…汗
郵便局で実際に働いことがあるのですが、装飾が施されていて紙面が平らでないものは機械にかけられないので人力で捌くんですよね。
確か、シール一枚程度の厚みなら大丈夫だったと記憶しています🤔
こだわるのは決して悪い事ではないのですが、繊細なデザインで作ってしまったはがきは、ポスト投函の時点から損傷のリスクがあるというのがネックなんですよね~…😣
ポストの中は回収袋が入っていて、柔らかい布の中へ落ちていくので不均等にはがきが積み重なります。
郵便局に集められて住所ごとに仕分けられた後も、再びバイクに揺られて届けられるので最後の最後まで慎重な輸送が求められます。
はがきを出す機会なんて今じゃ年賀状くらいですし、せっかくなら目を引く年賀状を作りたいものですが、あまり盛りすぎるのもそれはそれでリスクがあるんですよね…😔
宛先が近所であれば自分で郵便受けに入れてしまうという方法もありますが、
遠方の住所へ送る場合は凸凹したデザインは控えた方がいいのかもしれませんね。
特に小さいお子さんはぷくぷくしたシールやリボンを張りつけたりして可愛らしい年賀状を作ることもよくあります。
そういった年賀状はお子さんの想いがそのまま届くように、完全な状態で届けたいものです。
損傷なく届けるために、直接お友達のお家の郵便受けに入れるのも手です💓
カラーズもいよいよ来週水曜日で仕事納めです。
それまでに一年を振り返りつつ、来年はどんな年にしようか目標を立てておこうと思います😊
年内の対応を希望される場合は、企業様に限らず、派遣スタッフの方でも確認事項やお問い合わせ等がありましたらお早めにご連絡ください♪
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